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被写界深度合成機能

楽しい( ´ω`)

箱を用意したので、さらに撮りやすくなりました。

普通に撮ると合焦点以外はボケます。ま、普通ですね。

合成するとたーのしー。

GARMINの文字がわかりやすいですね。

RAW+JPEGでは合成出来ないのでJPEGのみになります。
電子シャッターとはいえ、シャッタースピードが遅くなる条件ではやはり大変撮りづらいので
環境を明るくするか固定するかした方がいいです。
ISOをAutoにするとだいたいガン上がりしてノイズが目立つ結果になります。
↑は ISO200 1/20 F5 61mm 、台の上に置いて半固定しました。

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20灯LEDライト付 折り畳みコンパクト撮影ボックス

via( ´ω`)上海問屋

同じ物が各社から出ているようですが
上海問屋が頭抜けて安いですな。

箱自体のレビューは提灯記事含め色々出ているのでざっくり。
コスパはまずまずと思いますが、耐久力はなさそうです。
畳んで伸ばしてを繰り返すのでそのうち割れそう。
LDEもコネクタ部含め剥き出しなので脆そう。
LED基板は両面で貼ってあるだけで、かなり簡単に剥がれます。
USBケーブルだけどうにかなればここだけ使い回すという手は無くはない気がしますね。
ポーチは不織布。無いよりはマシクオリティ。
折りたたんでポーチに入れてしまえば引き出しとか棚とかポンおき出来るのはよいです。
ちっさいのでレフ板とか置くのは工夫が必要ですが
そこまでする物か?というのも正直あります。

ただ、物撮りを試していてあかんなーと思ったところが( ´ω`)
LED基板貼ってるだけなんですよね。これすなわち点光源が並んでるわけでして。

どうなるかというと

こうなります。点で反射してしまいます。

そこで、どこのご家庭にもございますA4コピー用紙をかぶせます。

ご覧の通りでございます。

LEDとはいえ熱は出るので密着させることはせずふんわりかぶせています。
内面にメンディングテープで貼って外に向けてくるっと。
ちなみにこのまま収納できます。A4の短辺がジャストサイズなのですよね。

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中華シャッターリモコン

GH3で使うよ!( ´ω`)

ニコン リモートコード MC-36A ちうのがあります。

まあそっくりだこと( ´ω`)

細かくは見ていないのですが機能もだいたい同じようです。
ちなみに本体は同じでコネクタの種類が各種カメラ用に取りそろえてあるようです。そういうところホントすごいなと思う( ´ω`)
ニコンもキヤノンも富士フイルムも用意してある・・・。

マクロ撮影時はあった方が幸せな感じのリモコンです。
タイマーやインターバルはリモコン側で制御するので、本体に機能が無くても使えます。
バルブはさすがに本体をバルブに出来ないとダメです。
端子が同じなので、FZ20、GH1、GH3のどれも使用可能です。
FZ20はバルブがないので、バルブ設定のままスタートするとスタートの瞬間レリーズになります。
本体側でタイマーセットされている場合は設定分(2秒なら2秒)追加される感じです。

これの最大の弱点は電源スイッチが無いこと(;´ω`)スリープもない
使わないときは電池抜いておかないといけません。

ちなみにFZ20用に買ったDMW-RS1があるのですが、こちらもGH1、GH3で利用出来ます。
ただ、長らく使ってきて、さらに長らく放置していたためか、ボタンの具合がよろしくなく
使えなくはない程度になっていたので買い換えた感じです。
価格でいえばニコン希望小売価格の1/10。
耐久性に疑問があったり、チープさは否めないのですけどもう全然そんなの許容ですよね。

至近距離をMFで固定出来るときはやっぱリモコンあったほうが便利ですなあ( ´ω`)タイマーはちょっとなー
昔住んでいたところは花火がベランダから見えていたのでバルブで撮ってたりもしてましたが
バルブについてはタイマーではなくマニュアル操作ができる方がよいです。
これはレリーズホールドが出来るので好きな時間だけ露光できますが
タイマーセットされていたらタイマーも動き出すので注意ですな。

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WDS512G1X0C NVMe M.2

1年半ぶり( ´ω`)換装

結局、WindowsちうやつはCドライブをなんだかんだ使っちゃう訳で(´・ω・`)

うちの静音君を組んだのが去年の初め。
NVMeが使いたくて SAMSUNG MZVPV256HDGL を組み込みました。
システムドライブは256GBあればええやろ的なやーつと価格とで決定しました。

正直、まだ余裕はあります。っても100GB少しです。
少々心許ないと思っていたところに WD Black の登場ですよ。
当時の MZVPV256HDGL の値段より5000円ほど安く、容量は倍。
腐っても NVMe。多少の遅さには目をつぶればよろしかろうと。

はいドーン。

上がSAMSUNG、下がWD。

チップは

SanDisk。なんか集中線みたいになってますけど、TG-5でLEDつけて寄れるだけ寄った結果がこの有様だよ。

うちの子はM/Bの裏側にM.2スロットがあるので換装が非常に面倒くさいのですが( ´ω`)頑張りました
まずは一発認識したので良かったです。

さて、この日のために先日作成した回復ドライブで起動します。
キーボード選択は MS IME 選んでおけばいいでしょう。
起動後にイメージを格納したポータブルHDDを挿します。きちんと認識してくれました。
詳細からイメージリカバリを選んでリカバリ開始です。20分ぐらいで終わります速いですシリコン最高です。

リカバリ後は再起動しますが、USBメモリを外しておきます。
ところがこのUSBメモリ、回復ドライブ作成後もそうだったのですが
大変熱くなります。回復ドライブ作成時もまあ熱かったのですが
リカバリ後は火傷しそうな程に熱々になっていました。
というおまけを挟みつつ
何はともあれ起動出来ないと話にならないので起動してみます。起動はおk。

が。
実はリカバリ中に「・・・イメージなら256GBで切られるんじゃ?」と気がついてしまっていましたw
ディスクの状態を見るとやはり256GBで切られており、残りは未割り当てとなっていました。
困ったことに保護領域の後ろが未割り当てなので、Windows単体では拡張も出来ません。

いつもならGPartedとか使うのですが面倒なので、ユーティリティを探したところ
AOMEI Partition Assistant というソフトが評判良いようなので導入、
評判通り移動とマージがサクッと完了し、無事全領域確保できました( ´ω`)

さて、ベンチです。
導入時に取った SAMSUNG MZVPV256HDGL のベンチ。

WDS512G1X0Cのベンチ。

おっそw
値段しこかーと( ´ω`)

おまけ。
換装の時、撮り忘れていた1030。

表側は全面ヒートシンクなのでなあ(;´ω`)

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Windows10 バックアップ

データは取ってあるのだがな( ´ω`)

ついこの間、NASをやらかしてしまったので
データについてはちょいちょいバックアップ取るようにしています。

さて今回は NVMe M.2 の入れ替えを検討しているため
システムごとバックアップする事にしました。
最近はとても楽になっていて、Windows単体でなんとかなります。

この子たちに頑張ってもらいましょう。

SanDisk USBサムドライブ。USB3.0対応です。
もう一つはSiliconPowerの2TBポータブルHDD。こちらもUSB3.0対応。容量の都合上、SSDではなく格安2TB HDDを用意しておりました。

手順は2つ。
回復ドライブの作成とディスクイメージの作成です。
どちらもコンパネから実行します。
回復ドライブはUSBメモリに作成、イメージはHDDに取ります。

・・・が。
USBメモリはESXi起動用に作っていたもので、これが一筋縄ではフォーマットできないことが判明(´・ω・`)
まさかの diskpart 発動ですよ・・・とはいえ diskpart も便利になっているのでサクッと GPT 消去して終了。
MBRではなくGPTなんですよね・・・。

というおまけを挟んで回復ドライブ作成とイメージ取得完了。
勿論、データはデータでバックアップ完了です。
これで換装の準備は整いました( ´ω`)

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Kenko PRO ND8 と 中華C-PL

値段しこ( ´ω`)

鉄板フィルタ、NDとPLをようやく揃えました。
マクロレンズ用の46mmです。
なんか手持ちのレンズ、径が色々おかしいwので大変です。
37mm、40.5mm、46mm、62mm・・・。
このうち、37mm(パンケーキ)はステップアップリングで58mm付けたりしてました。変態です。


1/4000でも足りないことが多いピーカン想定でND8を選択。
今は梅雨時期なのでもうしばらくしないと出番はなさげです。

C-PLは中華製。kentfaithという深圳省のカメラ用品メーカーみたいです。
屋外を試さないと判らないのですが

これくらいや

これくらいは平気なので多分大丈夫かなと。
きちんと液晶も暗くなるし( ´ω`)

液晶といえば、液晶モニタに向かってPLを調整して一番暗い状態で見ると
ホコリが白く浮き上がって見えるんですね。これは初めて気がつきました。
最初はフィルタとレンズの間にホコリ入れてしまったかなと一所懸命掃除してたのですが違ってホッとしたり( ´ω`)

夏の晴れた日の山と空をそのうち撮ってみようと思います。

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フラッシュシンクロ端子キャップ VKF5108

スモールパーツ( ´ω`)

こういうスモールパーツを扱ってくれると本当にありがたいのですよね。
シマノとかもう最高ですわ。

さておき。

TG-5の顕微鏡モードでレンズを下向きに(ほぼ)机上に置いた状態で撮影。
LG-1があるので空間が出来て、カメラ置くことが出来るんですね。
ただ今回はピントが合わなかったので2mm程浮かせてます。
楽しいですね。

ここに付く。

最初から無かったのかどうか全く覚えていなかったのですが
なんか無かったので取り寄せました。そんなにしっかり留まるものでもないのですね。
中古なんで無くてもまあ不思議ではないし、梱包材も捨ててしまったのでもういっかと。

端子が裸になってるのは精神衛生上よろしくないので( ´ω`)

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OLYMPUS TG-5

たっぽい( ´ω`)たっぽい

SONY DSC-T100が現役なのですが
さすがに物足りないと感じることも多くなっていました。
そこにTG-5の登場ですよ。

赤いし。小さめだし。
そしてこちらもマクロは超得意。
T100は1cmマクロという機能があり、大変重宝しておりましたので
リプレイスに丁度良いではありませんか。

はい、開封の儀。

前の記事にひっそり写っていたLG-1はこのためのものです。
内側にはシステムチャート。今回揃えたのはFD-1、LG-1、CSCH-107BLKです。

大きさはこんな感じ。コンデジ標準ぐらいですかね。

光学4倍ズームですが、迫り出しが無いのがとても良いです。

フラッシュディフューザー。

今のところ接写しか試していないので、どのくらい抑えてくれているのかがわかりませんが
室内での物撮りについてはあんまり嬉しい結果が出ていません。
日陰とか曇りとか何かの陰のような屋外で使うと良いのかもしれません。
ノッチで窓が全開と半開に変更できます。フラッシュ自体の調整も本体で出来るのである程度の光量加減は出来ると思います。

LEDライトガイド。

屋内での接写はこちらの方が具合がよいです。外では逆に向かない感じ。
光が強くないため、レンズ表面から1cm程度に寄っても飛ばずに回り込んでくれます。
それを見越して露出調整する感じでしょうか。
あと、当然ですけど鏡面に対してのAFはガイド自身にピンが来るやーつですw

T100との比較。そこまで大きくは感じませんでした。

最近はもうT100やそれより小さい手のひらサイズのものって発売されませんね。
昔はたくさんあったのですけど、犯罪防止とかそういう観点もあるのでしょうか。
個人的には残念です。

タフ系なので各フタはロックラッチ、パッキンが付いており安心構造です。
電池が小さいなあという印象。公称で340枚とあるので、そんなもんかなと。
32GBのSDカードでさえRAWで撮っても1000枚は超えるし
本カメラの楽しい機能、被写界深度合成とかフォーカスブラケットとかで連写したり
フラッシュやLEDが便利なので頻用したりするとあんまし保たないかもですね。
充電はUSBで、これはとても楽でよいです。充電しながらでも使えます(メーカー的に良いのかはわかりません)。
またUSB経由でファイル転送が出来るのでこれも便利。
なぜかというと、フタを開け閉めするのが躊躇われるぐらいの面倒さ(しっかりした構造)なので・・・。
WiFiやスマホ連携はまだ試していません。

RAW現像はOLYMPUS Viewer3で行います。これはサイトからDLしてきます。
GPUサポートをONにしないとかなり遅く、さらにビデオメモリが2GB以上ないとダメっぽいです。

Aモードなのに、F値が3段階ぐらいしか変えられないとか
仕組み上仕方ないとはいえ深度合成でLED使えないとか(フラッシュは使えますが時間がかかります)
その他、結構クセがあるので
もう少しコツをつかんでおきたいところですな( ´ω`)ウム

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簡易防湿箱

をどうしようかなと( ´ω`)

カメラをしまう場所がなくなってしまったため新たに用意しないといけません。
片付けられてホコリが付かなければいいやで100均のスタック出来るツールボックスを考えていたのですが
季節的なこともあり、防湿出来たらなおよしと( ´ω`)

で。
ツールボックスx2と、木工用接着剤を購入。
木工用接着剤でフチをシールっぽく出来ればいいなという狙いです。
乾燥後は縮むので2日かけて塗りマシしてやりました。

角はいいのですが、そもそもの精度が良くないのと
空間が出来てしまう作りなので勿論密封は期待出来ませんし、していません。
それでもずいぶんマシになりました。
そこに100均で用意した食品用乾燥剤とアナログ湿度計を放り込んでおきます。
部屋の湿度が55%、乾燥剤6パック放り込んで40%前後まで下がりました。
かかった金額は2箱分で972円。上出来だと思いますw

ここで終わらない(´・ω・`)
やはり季節商品なのですね、Amazonでセールやってましたw
専用品でありハクバの商品なので信頼性もあります。
正直、最初の2箱では足りないのでさらに2箱追加で購入しました。

1箱+1箱(セット品)+防カビ剤x2(セット品)+アナログ湿度計(セット品)で3986円。
そこまで高くないわけでして( ´ω`)防カビ剤は計4個です
1つはGH3用、1つはGH1用にしました。
さすがに専用品、あっという間に湿度計は40%。
ただ、この吸湿剤は再利用できないとのことなので、あえて100均品で調整してもいいかもです。

じゃあ100均箱はというと、1つはFZ系+E-P1用、1つはアクセサリ用に丁度良し( ´ω`)
この箱でも湿度調整が出来るのが判ったのは大きいです。

さて、ではこれと同じような物を安く作ろうと考えますが
・5リットル以上(大きいサイズ)の食品用パッキン付き密閉容器は結局そこそこの値段する
・防カビ剤も同様、また汎用品でいいかは微妙
で、多少安くなる程度だったので、手間考えたら専用品買ったほうが割は良さそうだったので
あとは自己満足の世界ですなあという結論になりました( ´ω`)

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コンパス比較

思い立って( ´ω`)

PRO TREKはコンパスアプリが標準で入っています。
今のところ、磁北ではなく真北(しんぽく)設定にしています。

さて、スマホにもコンパスありますね。
どの程度のものなのか比べてみました。
ある程度のキャリブレーションは実施しましたが正しいかどうかの判断も出来ないので
精度がどうのとか機種の良し悪しという話はナシです。

で。

東西に振れてるなあ・・・w

真北なのでアナログの方位磁石とはズレていて正しいと思うのですが
東西両方に振れているのがなんとも・・・( ´ω`)

#後で確認しましたが、このなかではF20S(とiPhone7)が正確なようです。
#F10もキャリブレーションし直して、F20Sとだいたい同じになりました。

まあ「だいたいあってる」ぐらいの気分で使うしかないようですね( ´ω`)アナログ最強

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